この前の月曜日、仕事が休みだったので念願の麻辣湯食べてきた。
麻辣湯は、めっちゃ美味しい、ってわけでもないけどまあまあ美味しかった。
辛くて、体が暑くなり、汗かいたわ。
ブンモジャというモチモチの何かを食べてみたくて、食べられたんだけど結構美味しかったな〜。
モッチモチのぷりぷりの物体でした。
今日も休みなんだよね。
勤務時間が超過しそうだから調整され、支援スキップです。
そんな今日は朝9時まで寝て、散歩や買い物をして、夫とガッテン寿司に行きましたね。
今から怖い本読んで昼寝します。
最近また、「この世はただの舞台で、私(自分)を主役にいろんな演者が出てきてストーリーが進んでいくだけなんだな。」って思ってる。
今起きてることは自分が体験したいことで、環境や周りの人は演出してくれてるだけなんだ...。
そう思いますね。
あとは結局会社も仕事も茶番だなってこと。
実地試験というのがあり、看護師さんが見守るなか、利用者さんに医療的ケアをきちんと行えているかをテストしてもらうんだけど、とある実地試験の現場でのこと。
意思疎通できない利用者さんが対象者なんだけど、旦那さんから「何をするか、説明してから行なって。」と言われてハキハキと自分の名前、実地試験が何か、よろしくお願いします!まで言って行なった。
こんなのやらなくても良いじゃんって思うかもしれないけど、旦那さんにとっては大切な奥さんに何をするかきちんと説明してからケアなりテストをして欲しいという思いがあるんだよね。
それは大切だと思うからきちんとやった。
きちんとやる反面、無意味。という気持ちもある。
だって相手には聞こえていないかもしれないから。
聞こえてるかもしれない。
そんなのわからない。
わからない、白黒つかないところに対し真摯な姿勢で応じるっていうのが茶番だな、って思いつつ、大切だよなって思いつつ。
無意味なことに意味をつけてやったいくのが会社であり、仕事かもなって思う。
この仕事は必要な人がいて、提供する目的がハッキリしてるけど、アパレルなんてやらなくても誰も困らないからね。
怖い本読もうっと。